Day 39

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僕はよく、どーーーしても行きたいライブが同じ日になる事がある、セッションとかも。

前まではどっちかを苦渋の決断の末に選択する事が多かったが、最近は結構頑張ればどっちも行けるのではという事に気が付き、よくハシゴ旅をする、ライブの。

それはやっぱり生ものだし、ライブからしか貰えないバイブスや感動、沸き立つ思いがあるからで、どれも見逃したくないのです。

という事で、昨日はそのライブハシゴ旅を。

1軒目はWWWにてNao Kawamuraさんのリリース記念ワンマンライブへ。

ナオさんは1度現場でご一緒した事があり、その時からこちらとしてはめちゃくちゃ存じ上げていたのですが、大変光栄な事にお誘い頂き、今回心踊らせ向かった。

前回ライブを拝見したのが一年前とかだったと思うのだがその頃とはまた全然違う唯一無二の世界観、そして歌声にお客さん全員ノックアウト、いやロックアウトされていたと思う。

凄まじいパワーと今までに聞いたことのないスピリチュアルで、でも生々しいその奥深さに吸い込まれてしまった。

凄まじいライブだった。

唯一無二の存在ってこういう事なのだと、めちゃくちゃ、刺激をいただいた。

そんな興奮冷めやらぬまま向かうはビルボード東京。

ビルボード東京では横浜の大先輩、Fire BallがHome Grown とのバンドセットでのショーに参戦。

もちろんだがFire Ballのライブは何度と拝見してるけども、バンドセットでは初めてで、それはそれは踊り狂った夜。

なんかFire Ballの4人ってステージに立つとむちゃくちゃヒーローなんです、あの小さい頃にテレ朝の朝7時半くらいに悪者を倒してくれるスーパー戦隊のヒーローに感じたあの絶対的なかっこよさ、まさにその感じ。

カッコよくない訳ない、踊れない訳ない、その絶対のグルーヴを約束してくれるFire Ball、案の定激ヤバでした。

また生Home Grown の繰り出すグルーヴに乗った時の無敵具合と来たら出てきた途端敵逃げるてか死ぬ勢いでした。

はぁ、カッコいい。

こういう感覚をするのがむちゃくちゃ僕にとって大切というか、うわー、やべー、俺もやったるぞというどこでも得られないスーパーバイブスが沸き立つのです。

という事で、そんなバイブス全開の私はこれから下北沢で朝までセッションしておりますので熱いセッション、是非とも皆さん遊びにいらして下され!!

朝岡周 & the Jack Bandが待っております。

2018/5/1

Jack Party Vol.1

by 朝岡周 & the Jack Band

@渋谷The Room

[Member]

朝岡周 Sax

一條絵美 Vocal

富岡美保 Vocal

小美野慧 Keyboard

宮本憲 Guitar

原田ソウ Bass

大津惇 Drums

[Open] 19:00

[Start] 20:00

[Music Charge] No Charge(Tip for Music)

2018/5/8

Touch of Music

木村音登 × 朝岡周 duo

@ Motion Blue Yokohama

Open 18:00 Start 19:30

Music Charge : Free

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